自分の思いを整理してみた_20261008

鷹村の活動休止に際して、DIALOGUE+のアレコレについて考える。

 

  • 大前提

DIALOGUE+の活動を追いかける自分のスタンス

田淵の音楽が好き→ライブは行きたい

飯塚が好き→パフォーマンスを見たい

2人の掛け算が最高

他メンバーはイベントに行くほどではないがメディア露出は見てる

DIALOGUE+のラジオやインタビューなどもチェックする

歌と踊りは全力でやった方がいい

 

  • 宮原について(DIALOGUE+8人論について)

ステージ上で8人で踊る事はもうないと考えている。(フォーメーションの変更をしたため)

8人で歌うだけならまだ可能性はあると思うが、それは宮原が全てから離脱する直前になりそうと思っている。

今後の人生を見据えた前向きな判断であれば応援したいし尊重したいと当初から思っている。

 

  • 鷹村について

パフォーマンスから浮いていると感じる瞬間は7人のライブとなった2025年より2026年の方が増えていた。

初報の時点では、復帰の可能性は限りなくゼロだと感じた。先に一部活動制限している宮原の存在と、鷹村が参加している音源等のリリースが控えている事から即時で脱退までは踏み切れないのだろうと思っていた。

追加のFC内での説明と今後のライブ体制の発表では、チームとしては復帰も離脱もどちらも取れる選択をしており、当初私が感じていたよりも復帰を期待しているように感じた。

私が見える範囲からの判断としては

・本人の健康面が改善すること

・彼女自身がチーム全体と方向性を合わせられるよう努力すること

が満たせるのであれば復帰してほしい。

 

  • 10/18以降のライブの体制について

DIALOGUE+としての活動を止めない、という観点でサポートメンバーを入れる事は良い案だと思った。ライブの体験として良いものになるかは当日見て判断する。

決まっているライブを今からキャンセルするよりは開催する方が好ましいし、個人のモチベに合わせて参加を決めるシンプルな話だと思う。

DIALOGUE+主催のイベントについて払い戻しを受け付けているのは優しいと思ったが、受付期間はもう少し広げた方が親切かなと思った。

(他の方の意見にあった、10/18のライブを見てから判断したいというのは当然だと思った)

 

  • 後何かあるかな、私の意見を聞いてみたい事があれば追記します

 

<20261008-12時追記>

10/18のライブを見てから判断したい人は、それ以降のチケットを払い戻しして後日買い直せば良いという意見を聞いた。その通りだと思った。

久保ユリカ ラストライブツアーに向き合ったその後に

先日、久保ユリカさんの音楽活動引退に際したライブツアー及びトークイベントが幕を閉じました。

無事全公演を見届けることができました。

4/12 横浜、4/18 奈良、4/19 大阪、4/26 東京

関東と関西を往復するだけではありましたが、会場に流れる雰囲気は"ライブツアー"のそれだったのが嬉しかったです。

会場ごとに新曲の雰囲気を掴んで盛り上がりが増したり、日替わり曲が何になるかと予想したりとこれまでは単発のライブが基本だった分、最後にツアーらしい事がやれて本人もファンも楽しかったと思います。

トークパートでは連続性のある話も聞けて、MCも相待って"あの頃"を思い出しました。尖った話も、不幸な話も、家族(実家)の話も、あの頃から変わらない道の上にありました。

空席が目立つことになるんじゃないかと危惧してもいましたが、各会場の集合写真の通りちゃんとお客さんが入っていて、かつ奈良公演以外売り切れる事はなく、見たい人全員が見られる空間になっていました。

こんな風に「ちゃんと」終わりを迎えられた事は誇りにして良いと思います。

10年間の集大成に相応しい素敵なイベントでした。

横浜の「ありがとうの時間」

奈良の「Poppin Bambi」

大阪の「Special Thanks!!」

東京の「春風メロディ」

これからも忘れません。

 

〜〜〜〜〜

ライブツアーが始まる前、1本の記事を書きました。久保さんの結婚に際しての内容です。

結婚発表当時、ファン側から"お気持ち"のような文章は見える範囲では特になかったと記憶しています。

思うところは大いにありましたが、自分よりも昔からより熱心に応援している人の顔を思い浮かべると公に発信する気持ちにはなりませんでした。

それでも、区切りとなるこのライブツアー前に自分自身の気持ちに整理をつける為に書き残しました。

 

結論、「好き」は辞めることにしました。

 

トークイベントで家族の話題になった時、"実家の話ね"と付け加える姿に心が耐えられませんでした。

ひとつはそんな配慮をしなければならないと思われている事に、もうひとつはその優しさを受け止められなくなった自分がいる事に。

その気持ちを隠して、既婚者に対して「好き」と言えるほど私は図太い人間ではありません。

 

一方、歌やトークにおける彼女の表現にはとても満足しました。当たり前ですが結婚して変わることではありません。これからも変わらないままでいてほしいです。だからこそ、もうひとつの結論に達しました。

 

ただのファンとして応援を続ける事にしました。

 

何よりもこのツアーを通して自分の気持ちを整理できたのが大きいです。

久保さんが音楽活動を始めた2016年当時、オタク現場には誰も知り合いはいませんでした。大半のオタクはわかりあえない存在だと思っていました。

10年の間で私自身も視野が広がり適度な交流を持つようになりました。特に私が上京した2019年以降は他の色々な現場に行ってそこで仲良くなった人が久保さんのファンだった、ということもありました。

いくつかの世界を知った上で、それでも彼女の世界に心地よさを感じる自分は変わらずいました。

その世界は「好き」じゃなくても、ただのファンだとしても存在を許してくれる世界だと、この一連のツアーを通して感じられました。

この世界が続く限りは1人の住人でありたいです。

結婚したからって声優を諦めるようには見えない様子で本当に安心したし、現場での立ち振る舞いを聞く限りは仕事に対して真摯に取り組んでいるのは間違いないので、この人の名前が少しでもこの世界にあり続けてほしいです。

だから、応援は続けます。

 

5月後半にはリリイベが予定されています。当落は1週間後ですが、どこかの会場に当選していれば参加しようと思います。

最後のMCで10年間の音楽活動で楽しかったのは"ファンと交流する場があった事"だと話していました。ならば、参加しない理由はありません。

 

これからも声優久保ユリカを応援しています。

久保ユリカ ラストライブツアー dear deer 奈良・大阪公演超雑感

今週はラストライブツアー関西2daysでした。


引き続き公式からセットリストは出ていないですが、翌週の千秋楽東京公演のセットリストはこれまでの3公演と変わる(担当プロデューサー談)との事です。

大阪が今のセットリストの到達点だったわけですが、ライブハウスという熱を感じやすい環境も相まって盛り上がりがあり良かったです。


以下、箇条書きで感じた事


<奈良公演>

・The地方のライブハウスだった。ステージも天井も低くて近隣の高校の軽音部も使ってそうなステージ。

・そんな箱に押し詰めにされたオタク。狭いステージに詰め込まれたバンドと演者。1番後ろから見たいものが見られた。

・ライブハウスの1番後ろ(PAの前)で隣になった方と2016バースデー下北沢が懐かしいね、と話していたら直後の場内アナウンスby担当Pにて同じイベントの事を回顧して触れていた。

・1曲目の歌い出しは改善された。歌詞の「今まで見た事ないような景色」が眼前の景色の事なのだと感じて感涙。

・先週ブログで書いたような事がMCで「オタクの感想」として触れられており顔が無くなった。

・日替わり曲はどちらも予想とは違っていた。ラジオ大阪の番組のテーマソングは大阪で歌うと思っていたが、詩を優先して奈良で歌っていた。

・バンドメンバーに話を振る量が増えた。トークで久保さんは多く喋るので、ライブ中はあのスタイルがちょうど良いと思う。


<大阪公演>

・事前物販が一瞬で済んだので、あまり人来ないのでは...?と思っていたが実際は公式アカウントの集合写真の通りしっかり人が入っており安心した。

・他意なく健全で自由なフロアだった。女性声優のライブのオルスタでここまで平和なのは奇跡だと思う。

・日替わり曲はまたもや予想とは異なっていた。2曲目の方は土地に関連するという理由の他に、シンガロングをライブでやりたかったのかな、と思った。懐かしい気持ち。

・結局泣いていた。自分でも話していたけど、聞かせる曲の時は頑張って堪えて歌に表れない方がカッコいいのだけれど、人間だものね。

・奈良に続いて、オタクの感想をMCで触れていた。タグ付きで見た覚えがある内容を話していたので、やはり見られているという自覚はあった方がよい。


<共通>

・横浜、奈良、大阪のライブで私自身も涙を溢す事があったがどの会場も違う曲で涙を流していた。自分の心構えは勿論、それぞれの土地や会場の雰囲気、直前のMCなどで受け取る感情はここまで変わるのだと驚いた。

・メールの内容はコミットしたつもりだったが、全く読まれなかった。一応2016〜2018は関西にいたのでそれなりに気合の入ったエピソードを入れたが無風。私の負けです。

・手紙のみOKのプレボがあるので、今週はメールを練るだけでなく手紙も書きます。ライブツアーの感想は勿論、これまで10年の思いを込めて。

 

最後に。

冒頭にも書いたように、東京はこれまでとまた違った構成のセットリストになるらしいです。バンドがある以上これまでに披露していない曲が全部入るとは思っていないけども、聞きたいのに聞けていなかった春の曲や夏の曲が入る事は期待したいですね。


まだ来週、東京公演のチケットは売ってます。ここまで読んでくれるほど興味ある方はぜひ来てくださいね。

ちょっとチケ代高い気がするけど、生バンドだし、最後だし、許してね。


また来週。

久保ユリカ ラストライブツアー dear deer 横浜公演超雑感

今日からラストライブツアーが始まりました。

公式からセットリストが出ていないので、多少配慮しつつも何となくわかる程度に感想を残しておきます。

ツアーなので、これから最後に向けて良くなっていくといいよね、というのが総合的な感想です。

 

・1曲目で出とちりするのは緊張が悪い形で表れてた。来週以降はしっかり決めてくださいね。

・日替わりの枠、なるほどなぁの気持ち。最後の公演までやっても聴けない曲があるのは寂しい。

・相変わらずMCが長い(これは良いところでもある)。バンドメンバーがもっと気を使わず会話できるともっと良くなりそう。

・座って聞いてねゾーンの優しさ。来週のオルスタではどうするのだろう。

・新譜のキーが高めな事もあり、他の既存曲の高いところが綺麗に出せるようになっていたのが嬉しいポイントだった。

・10年の重さが乗った楽曲は涙腺に来るものがあった。沢山の思い出にありがとうだね。演者も、オタクも歳とりましたね。

・思ったよりオタクがコールやれてた。来週以降も頑張ろう。

・集合写真をカメラマンじゃなくてPがスマホで撮影してるの予算感を感じられた。

・遠方から10年来の友人がライブを見にきてくれて嬉しい。しかも彼の好きな曲がピンポイントで日替わり曲だったので倍嬉しい。

・トークイベントのメール募集に温度感が違いすぎるメールを送っていた事がわかり反省。来週はコミットします。

 

奈良、大阪公演はライブハウスでの開催なのでまた今日とは違った雰囲気になるのだろう。単独のライブハウス・オルスタでのイベントは2016バースデー下北沢以来のはずなので、あの日を記憶の片隅に置きながら楽しみたいです。

 

また来週。

 

既婚女性声優に向き合う、その日に向けて

2026年4月にアーティストとしてのラストライブツアーを控える久保ユリカさんについて、自分の気持ちを整理する為に筆を取りました。

 

久保さんは昨年7月1日にSNS上で結婚報告を行いました。

https://x.com/info_shikaco/status/1939881659463344241?s=46&t=4BRBj4NpQvje8HfWOHNYbQ

 

結婚願望自体を口にする事は度々あったのでいつか結婚されるのだろう、とは思っていました。でも、「今」なんだ、という軽い失望感はありました。

2024年の5月に開催された彼女のラジオ10周年イベントでは「ご報告」のドッキリがありました。全く笑えませんでした。

一方、結婚を前提のお付き合いをしている状況でそういう冗談を言う人ではないはずなので、どこか安心している自分もいました。

2025年の3月に2026年をもってアーティスト活動を終了する報告がありました。決して活発な活動ではありませんでしたが、彼女の声優活動と両立できるキャパシティの中で十分活動されていたと思います。

私が彼女の音楽活動で夢見ていた「アニメタイアップをフェス(彼女のファン以外の前)で歌う」姿は見る事が出来たので活動終了自体に悔いはありません。

あの時点では、アーティスト活動がひと段落したら結婚の報告があるかもなとボンヤリと想像していました。

 

しかし、その年の7月に結婚報告がありました。

アーティスト活動くらいは最後まで気持ちよくお金を払わせてくれたらいいのに。と言うのが率直な感想でした。

活動が区切りとなるまでの数ヶ月間でさえ結婚を黙っておく事が出来ない彼女の、変な誠実さ、不器用さを感じとってしまいました。

報告の文章も、変でした。

結婚報告に際して、YouTubeではよりコアなファン向けに数分の音声コメントを投稿されています。

幸せなはずの結婚報告を申し訳なさそうに話すのを聴きたかった訳じゃない。

ファンが結婚を機に距離を取る事でさえ肯定する様な発言を聴きたかった訳じゃない。

 

真剣に応援している人の結婚報告を受け止めるのは初めての事でした。

久保ユリカさんはもう誰かの1番の人になってしまいました。

誰かを1番に選ぶ人になってしまいました。

その決断をした人を、心の底から「好きだ」なんて言うことは私はできません。

 

彼女のSNS投稿に必ずしていた返信は、頻度が落ちました。

結婚報告後、彼女の登壇するイベントに2回しか足を運ぶことができませんでした。

全部捨てることはできていないようです。まだ、好きなんですね。

 

一方で、習慣化しているパブサは欠かさず、出演情報を見逃さない様にしました。彼女は昔から告知を殆どしないか、遅れがちなので自分から取りに行かないと情報が手に入らないのです。

結婚報告後も、大きな役も脇役も出演が発表されているのはありがたいと思います。それが何年前に決まっていたのかはわかりませんが。

 

閑話休題

 

音楽活動最後のアルバムはライブに申し込むために20枚ほど買いました。

ライブグッズの事前通販もブロマイドやアクリルスタンドといった彼女のビジュアルを前面に押し出したもの以外は購入しました。昔だったら、グッズは全部買っていたかもしれません。

 

顔を見たいのか、見たくないのか

声を聞きたいのか、聞きたくないのか

私は、彼女と今後どんな関係でありたいのか

 

ライブまで後1ヶ月を切っても整理しきれません。

 

4公演開かれるライブツアーでは、各公演ライブの後にトークイベントも開催されます。

そこでは彼女は何を話すのでしょうか。

 

2016年5月、1stシングルの発売後、今はもう閉店してしまったライブハウスで行われたバースデーイベントの事が思い出されます。

そこで読まれた彼女の母からの手紙には、彼女への暖かい言葉だけでなく、ファンの我々に対してのメッセージも含まれていました。

それは当時大きな作品が区切りを迎え試される時期にあった彼女の事をこれからも応援しよう、と思わせてくれる言葉でした。今も覚えているくらい、自分の中では大切な思い出です。

 

10年経ち、彼女には支え合える人ができました。

私は同じ様に彼女を支えることはできません。

こんな言葉を書き連ねるくらいしか出来ません。

 

どうか、これから10年の道標となるイベントとなりますように。

ラブライブ!蓮ノ空女学院スクールアイドルクラブ 4th Live Dream ~Bloom, The Dream Believers~ 卒業公演セットリスト予想(各種ネタバレ有)

週末が待ちきれないので予想しました。

僕はこのセットリストなら102期の3人を見送れます。

石川、神戸公演のセットリスト、そして直近に発売された小説「102期活動記録~Shades of Stars~」の内容を踏まえての予想です。

 

M1.Edelied

M2.AURORA FLOWER

M3.KEY of Like!

M4.ジョーショーキリュー

M5.バアドケージ

M6.ハナムスビ

M7.ゲッカビジン

(衣装変更)
M8.COMPASS

M9.レム

M10.AWOKE(104期Ver.)

M11.全方位キュン

M12.かくれんぼしよう

M13.ド!ド!ド!(104期Ver.)

M14.ユメワズライ

M15.Chu!Chocolate

M16.水彩世界(104期Ver.)

(衣装変更)
活動記録ダイジェスト

104期が過去のライブ映像を見せるシーンで暗転〜

M17.Sparkly Spot /飴色

M18.Reflection in the mirror /フォーチュンムービー

M19.アイデンティティ/ BANG YOU グラビティ

〜映像に戻る

特殊な映像が入る(衣装変更の時間が足らなそう)

M20.いつでも、いつまでも

M21.いったん

M22.365Days


アンコール

EN1.On your mark(102期Ver.)

EN2. be proud

EN3.幸せのリボン

EN4.やっぱ天使!

EN5.永遠のEuphoria(104期Ver.)

EN6.Dream Believers(SAKURA Ver.)


ダブルアンコール(千秋楽のみ?)

WN1.Celebration!

WN2.WAWO!

WN3.アンペア

WN4.Retrofuture

WN5.Dream Beliebers(105期Ver.)

2024年オタク楽曲10選

ウルトラ駆け込み記事なので本当に並べるだけです。

以下、今年リリースされた好きな歌です。

 

  • まっさかマジック! / shallm

「姫様"拷問"の時間です」のOP。聴いてて気持ち良い所が多く、シンプルに高まる。アニサマに呼びなさい。

 

「道産子ギャルはなまらめんこい」のED。踊れるED好き部です。オチサビ言い直しが好きなのが既にバレる選曲。

 

  • イージー?ハード?しかして進めっ! / DIALOGUE+

「弱キャラ友崎くん」2期のOP。ライブだと「頑張って!」をコールとして伝えられるのが嬉しい。

 

  • ぜんりょくじょしかくめい! / P丸様。

「ひみつのアイプリ」前期OP。P丸様。は去年のおにまいでもナイスアニソンを歌ってるのでどうにかして作品イベントorアニソンフェスに出てきてほしい。

 

  • Campus mode!! / 初星学園

「学園アイドルマスター」ゲーム内楽曲。ソシャゲなのにストーリーにトゥルエン曲があるのも、それが田淵智也なのも、ゲームで使われていない部分にも、全部の要素に食らった。

 

「恋は双子で割り切れない」OP。自分が女性声優ソロに求めるところの1つの回答楽曲。もっと流行った方がいい。アニメもエッチで面白かった。

 

  • フローズン / TRUE

「杖と剣のウィストリア」ED。堀江晶太いつもありがとう。選外だけど、ブルーデイズと合わせてTRUEの新しい引き出しを知る事が出来た。

 

  • 水金地火木土天アーメン / しろねこ堂

「きみの色」挿入歌。今年見たアニメのライブシーンで1番よかった。今年見たアニメ映画でも1番よかった。みんな映画見ましょう。

 

「映画 ラブライブ!虹ヶ咲学園スクールアイドル同好会 完結編第1章」挿入歌。今年見たアニメのライブシーンで1番よかった2。みんなTVシリーズ2クールとOVA見てから映画見ましょう。

 

  • 流星群の向こうで / DIALOGUE+

アルバム「DIALOGUE+3」収録楽曲。とても良い。これは楽曲単体でも良いが、これまでのDIALOGUE+の歩みとこれからの期待を含めると今年1番良い曲。

 

最後にプレイリストを貼り付けておきます。spotfyユーザー以外の方、すみません。

 

2024楽曲10選 - playlist by sirkit | Spotify