鷹村の活動休止に際して、DIALOGUE+のアレコレについて考える。
- 大前提
DIALOGUE+の活動を追いかける自分のスタンス
田淵の音楽が好き→ライブは行きたい
飯塚が好き→パフォーマンスを見たい
2人の掛け算が最高
他メンバーはイベントに行くほどではないがメディア露出は見てる
DIALOGUE+のラジオやインタビューなどもチェックする
歌と踊りは全力でやった方がいい
- 宮原について(DIALOGUE+8人論について)
ステージ上で8人で踊る事はもうないと考えている。(フォーメーションの変更をしたため)
8人で歌うだけならまだ可能性はあると思うが、それは宮原が全てから離脱する直前になりそうと思っている。
今後の人生を見据えた前向きな判断であれば応援したいし尊重したいと当初から思っている。
- 鷹村について
パフォーマンスから浮いていると感じる瞬間は7人のライブとなった2025年より2026年の方が増えていた。
初報の時点では、復帰の可能性は限りなくゼロだと感じた。先に一部活動制限している宮原の存在と、鷹村が参加している音源等のリリースが控えている事から即時で脱退までは踏み切れないのだろうと思っていた。
追加のFC内での説明と今後のライブ体制の発表では、チームとしては復帰も離脱もどちらも取れる選択をしており、当初私が感じていたよりも復帰を期待しているように感じた。
私が見える範囲からの判断としては
・本人の健康面が改善すること
・彼女自身がチーム全体と方向性を合わせられるよう努力すること
が満たせるのであれば復帰してほしい。
- 10/18以降のライブの体制について
DIALOGUE+としての活動を止めない、という観点でサポートメンバーを入れる事は良い案だと思った。ライブの体験として良いものになるかは当日見て判断する。
決まっているライブを今からキャンセルするよりは開催する方が好ましいし、個人のモチベに合わせて参加を決めるシンプルな話だと思う。
DIALOGUE+主催のイベントについて払い戻しを受け付けているのは優しいと思ったが、受付期間はもう少し広げた方が親切かなと思った。
(他の方の意見にあった、10/18のライブを見てから判断したいというのは当然だと思った)
- 後何かあるかな、私の意見を聞いてみたい事があれば追記します
<20261008-12時追記>
10/18のライブを見てから判断したい人は、それ以降のチケットを払い戻しして後日買い直せば良いという意見を聞いた。その通りだと思った。